一緒に寝ているとき、男性がドン引きする女性の言動7パターン

恋愛2024.05.28(Tue) 18:00

一緒に寝ているとき、男性がドン引きする女性の言動7パターン

好きな人とふたりで一緒に寝ると、ストレスも解消され、心身ともに元気になるものです。しかし、ベッドの中では気を抜いているため、ついついやってはならない言動をしてしまうことも。一歩間違えると、男性をドン引きさせかねません。そこで、今回は「一緒に寝ているとき、男性がドン引きする女性の言動」を紹介します。

【1】携帯メールをしている。

ベッドに入って、電気も消しているのに、いつまでも携帯をいじっている女性に対して、男性は「携帯のライトで眠れない」(20代男性)、「横で携帯をいじられるとイライラする」(30代男性)などと思っています。

どうやら、暗い中での携帯の光は、神経を逆なでするようです。

携帯を触りたいなら、ベッドに入る前に!

【2】いつまでもおしゃべりが終わらない。

起きているときと違って、ベッドの中でのおしゃべりはムードもあり、楽しいものです。

でも、いつまでもしゃべり続けていると、「疲れているので寝かせて欲しい」(20代男性)、「ウトウトしているのに、『ねえ、聞いてる?』と聞かれるとイラッとする」(20代男性)と思われてしまいます。

ベッドでの話はほどほどにしましょう。

【3】腕枕を強要する。

腕枕が好きな女性は多いようですが、「腕がしびれてつらい」(20代男性)、「寝返りが打てないので、熟睡できない」(30代男性)と、男性からは不評のようです。

男性が「腕枕しようか?」と言っても、「大変だから、大丈夫。くっついているだけで幸せ!」と答えるくらいの優しさをもちましょう。

【4】メイクを落とさない。

彼氏にすっぴんを見られたくないという思いから、メイクを落とさずベッドに入る女性。

そんな女性に対して、男性は「この女には裏があると思ってしまう」(20代男性)、「水商売みたいで、ドン引きです」(20代男性)と思っているようです。

寝化粧は逆効果だということを覚えておきましょう。

【5】他の男性の名前を呼ぶ。

女性にとってある意味どうしようもないことですが、「寝言で他の男性の名前を呼ぶ」とドン引きされます。最悪なのは、起きがけなど「寝ぼけて他の男性の名前を呼ぶ」こと。

男性の名前は普段から名字にさん付けで呼び、彼氏とは別れたときを考えて「あなた」と呼ぶようにしましょう。

これなら、間違えても大丈夫です。

【6】男性をまたいで通る。

先に起きたり、トイレに立つとき、横で寝ている男性をまたいで通る。

とくに彼の顔をまたいでしまっては、男性からドン引きされても仕方がありません。

壁際に寝ているなら、足元に降りるなど、男性をまたがないように注意しましょう。これは人としてのルールです。

【7】シャワーをせずに寝る。

男性は女性が思っている以上にきれい好き。

「疲れているから」「朝、シャワーするから」などの理由で、汗臭いまま、シャワーもせずにベッドに入ると、男性は「同じ布団に入りたくない」「くっつくなよ」と、イラッとするようです。

どんなに疲れていても、さっとシャワーを浴びるくらいの配慮はしましょう。

一緒に寝るときのイライラがつのると、別れるなどという悲しい結果にもなりかねません。気をつけましょう。

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YOSHI

by YOSHI

編集プロダクション「エフ」代表取締役