男性がドン引きする女性の過去7パターン

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男性がドン引きする女性の過去7パターン

どんなに器の大きな男性でも、彼女として「許すことができない過去」はあるもの。もしも、ずっと一緒にいたい、生涯愛して欲しいと思う男性ができたら、「男性が許せない過去」だけは、絶対に知られてはならないのです。そこで、男性の気持ちを事前に知っておくため、今回は「男性がドン引きする女性の過去」をご紹介します。

【1】中絶したことがある。

どんな理由があるにせよ、自分とは別の男性の子供を身ごもって、しかも中絶したという事実は、男性にとって許しがたいことのようです。

「自分以外の男性と肉体関係を持ち、その結果、子供までできたというのはショック!

しかも、それを平然と中絶したのかと思うと、人としてどうなのかと疑ってしまいます」(20代男性)

中絶する前に、妊娠しないように気をつけましょう。

【2】人に言えない付き合いをしていた。

男好きとか、社交的というのは、ギリギリ許せる男性もいるようですが、セフレだけは許せないようで、「友達と平気で一夜をして、その後また普通に友達としてつき合えるという感覚が許せません」(20代男性)、「好きという感覚なしに男女関係を楽しむ女性は、色々な意味で汚い」(30代男性)

【3】複数の男性と関係をもっていた。

男性はマンネリ化した関係を嫌うくせに、相手の女性が複数の男性との関係がある事を知ると、ドン引きしてしまいます。

「飲んでいるときに、彼女が『三人参加の経験をしたことがある』と話し始めたので、一気に愛が冷めました」(20代男性)どんなに酔っていても、口にしてはいけません。

【4】二股・三股していた。

男性は「自分だけを好きでいて欲しい」と同時に、「他の男性と一緒にされたくない。まして、他の男性以下ではイヤだ」というプライドもあります。

そんな男性に対して、過去、二股・三股をしていたと自慢するのは間違いです。

きっと、自分も二股されてしまうと思うので、過去は封印しましょう。

【5】風俗をやっていた。

水商売や風俗を軽く考え、手っ取り早くお金になると思っている女性も多いようですが、男性は違うようで「遊びならいいけど、真剣に付き合おうと思ったら、風俗経験者は勘弁して欲しい」(20代男性)と考えます。

女性としての幸せを手に入れたいなら、風俗の過去を話すのは止めましょう。

【6】付き合った男性が二桁を超える。

二股を掛けたことがなかったとしても、付き合った男性の数があまりに多いと、「長続きしない女性」だと思われてしまいます。

「ひとりの男性と長続きしないということは、女性が浮気性なのか、みんなに捨てられる欠点があるかのどちらか。

そんな女性は願い下げ」(30代男性)自慢のつもりが、ドン引きされるなどということのないように注意してください。

【7】不倫経験がある。

「付き合った男性が、たまたま妻子持ちだった」などという言葉を耳にしますが、男性のイメージはどうなのでしょうか?「手堅く結婚しながら、一方で気楽に遊ぶ。

それが男性の不倫感覚です。つまり、不倫相手は遊びやすそうな女。

そんな女性を彼女にしたいはずがありません」(20代男性)

相手に妻子がいると分かったら、別れる勇気も必要です。

過去の話をして嫌われたくないと思ったら、途中で悟られることのないよう、墓場まで持って行く覚悟をしましょう。

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YOSHI

by YOSHI

編集プロダクション「エフ」代表取締役