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絶対に落としたい男性への捨て身の告白7パターン

何が何でも自分のモノにしたいステキな男性…。でも、自分にはまったく気が無いようで、まさに崖っぷち。そんなとき、その気のない男性に、どんな告白をすれば効果的なのでしょう。今回は、「絶対に落としたい男性への捨て身の告白」をご紹介します。

【1】素直な思いを書いた熱烈ラブレターを渡す。

「自分のイメージを壊してはいけない」「ステキな女性に見られたい」など、欲を出したら、その気のない男性を振り向かせることなどできません。

どうしてもつき合いたいと思ったら、なりふり構わず、ダメモトで自分がいかに好きかを書いたラブレターを渡しましょう。

その熱意が男性の心を動かすかもしれません。

【2】特別な日にデートをお願いしてみる。

自分の誕生日やクリスマスなど、自分にとっての特別な日に、「この日は私にとって特別の日だから、お願いがあるの。

一緒に食事をしてもらえる?ディナーがムリなら、ランチでもいいから」とお願いしてみましょう。

ポイントは「特別な日だからおねがい」と「あなたが特別な人」ということを匂わせることと、「ディナーがだめならランチ」と段階別のシチュエーションを用意しておくこと。

間違えても男性の特別な日にお願いしてはいけません。図々しい女性になってしまいます。

【3】毎朝、決まった時間に「おはようメール」を送る。

気のない相手にしつこくしすぎると逆効果。でも、自分の情熱は伝えなければいけません。

そこで、毎朝、決まった時間に「おはよう、今日は雨だけど頑張って!」「おはよう、今日も1日元気でいきましょう」など、さり気ない「おはようメール」を送ってみましょう。

ポイントは毎日同じ時間ということ。同じ時間なら、いつの間にか慣れてジャマにはならないし、それでいて空気のように「気になる女性」になれるはずです。

【4】休日前に思い切って告白をする。

ふたりきりになれる場所に男性を呼び出し、思い切って告白をしてみましょう。

土下座をしてお願いしてみるという方法もあります。

いつまでも「好き」という気持ちを引きずっているのは辛いし、たとえそのときは断られても、「あの子は僕が好きなんだ」という目で見ているうちに、男性の想いが変わってくるかもしれません。

断っても翌日は顔を合わせなくていいよう、また、うまくいけば翌日にデートができるよう、告白は休日前に。

【5】特別なプレゼントを渡す。

男性の誕生日にペアのペンダントや携帯ストラップなど、恋人がふたりで持つものをプレゼント。

「私とお揃いですが、一緒に持ってください」のラブレターを添えて贈りましょう。

ただ、男性の趣味を観察して、つけてくれそうなデザインを選んでください。

きっと想いが伝わるはずです。

【6】毎朝、通勤・通学路で待ち伏せを!

男性が通っている道の途中で待ち伏せ、一緒に通勤・通学しましょう。帰宅するときは友人と一緒でも、朝はひとりのことが多いものです。

男性も女性の熱意を感じ、だんだん好意を寄せてくれるはず。もしかしたら、飲みに誘ってくれるかもしれません。

【7】ランチに誘って、告白はしない。

思い切って、ランチに誘ってみましょう。誘われた男性は「何かが起こる」と期待するはずです。

しかし、その場では何も行動を起こさず、ただランチをするだけ。

期待を裏切られた男性は、「あのランチは何だったんだろう」とあなたのことが気になって仕方ないはず。

そう思い始めた頃に、そっとラブレターを渡すか、もう一度呼び出して告白をすると効果大!

告白をしなければ何も始まりません。ダメだと思っても、まずは告白から始めましょう。